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アクティバリューズ、最大18言語対応のAIチャットボットをホテルモントレに導入

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全国展開のホテルに「talkappi」を導入

株式会社アクティバリューズ(以下、アクティバリューズ)が、多言語AIチャットボットである「talkappi(トーカッピ)」を、ホテルモントレ株式会社が全国に展開するホテル・ホテルモントレに導入したと、4月8日に発表しました。

ホテルモントレグループのホテルモントレは、全国11都市に22軒あり、札幌や仙台、大阪などでは訪日外国人観光客の利用が多くなっています。そこで、アクティバリューズは、独自の多言語AIチャットボット「talkappi」を導入し、24時間365日顧客対応を可能にしていきます。

5言語に標準対応、最大18言語対応のチャットボット

「talkappi」は、英語、中国語(繁体)、韓国語を含めた5言語に標準対応しており、インバウンドの90%以上のカバーが可能。「talkappi BOOKING」の機能追加により、宿泊客のリピート率・予約率の向上に寄与します。

ホテルなどの導入先施設の公式ホームページのほか、LINE公式アカウントやFacebookページなどと連携も可能で、新規顧客の獲得にも大きくつながっていきます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社アクティバリューズ
https://activalues.com/

株式会社アクティバリューズのプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000020288.html

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