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AIチャットボット「Bebot」、新型肺炎に関する情報を多言語で提供

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リアルタイムに正しい情報を多言語で情報を無償提供

株式会社ビースポーク(以下、ビースポーク)が2月4日から2月29日にかけ、展開するAIチャットボット「Bebot」において、新型肺炎に関する情報を多言語で無償提供していくと、2月4日に発表しました。

新型肺炎の感染拡大などが進み、人々の不安も増大してきています。そんな中、外国人観光客からも「本日のコロナウィルスの状況を教えてください」などといった質問が多くあり、多言語での情報不足も続いています。

そこでビースポークは「Bebot」を通じ、リアルタイムに正しい情報を多言語で情報を無償提供することを決定。信頼できる情報源からの最新情報・感染症対策情報を伝え、不安心理の緩和・感染拡大の防止につなげていきます。

自治体や交通機関などでも活用されている「Bebot」

「Bebot」は、自治体や交通機関などでも導入・活用されており、窓口業務のAI化による業務効率化や、情報提供による混雑緩和や消費額アップにもつながっています。

首相官邸ホームページや厚生労働省ホームページ、日本政府観光局ホームページなどからの情報を基に、今回の新型肺炎に関する情報の無償提供を実施。法人・個人問わず利用が可能で、契約も不要。英語・繁体字・簡体字に対応しています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社ビースポーク
https://www.be-spoke.io/jp/

株式会社ビースポークのプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000018663.html

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