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ESP総研、「チャットボット×ユースケース」に関して調査・事例を公開

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チャットボットなどに関する市場調査レポートを公開

株式会社ESP総研(以下、ESP総研)は4月19日、「(AI)チャットボット×ユースケース(事例)」に関して調査を実施、その結果として得られた事例を公開しました。

直近の半年間、どのような業種や分野などにおいて、AIチャットボット が導入されているのか、網羅的な調査を行い、そのレポート結果が知りたいという声が多くなっています。そこで、ESP総研が「(AI)チャットボット×ユースケース(事例)」の網羅的な調査を、4月8日から14日にかけて実施。

合計493件の「(AI)チャットボット×ユースケース(事例)」に加え、業種・分野セグメント別の徹底探索・抽出・整理をし、集計・グラフ化を行いました。

クローズドデータを収集 ESP総研がデータベース活用

企画・監修・編集をESP総研の村岡 正悦氏が、調査・分析・レポーティングをESP総研の田嶋 樹里氏が手掛け、オープンデータやクローズドデータを収集、同社のデータベースを活用することで調査・分析が行われました。

同レポートは189ページで、公開事例は211枚。PDFファイルの入ったCD-Rタイプで販売され、本体価格は180,000円。全てカラーになっています。

(画像は株式会社ESP総研 ホームページより)

▼外部リンク

株式会社ESP総研 プレスリリース
https://www.espers.co.jp/?p=9904

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