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ネオス、稲葉製作所にチャットボットサービス「neoスマボ」を導入

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検証などを実施 社内向けFAQシステムとして導入

ネオス株式会社(以下、ネオス)が、株式会社稲葉製作所(以下、稲葉製作所)にチャットボットサービス「neoスマボ」を、社内向けFAQシステムとして導入したと3月4日に発表しました。

ネオスは、稲葉製作所における「営業からよく受ける質問」や、お客様相談室に寄せられる問い合わせなどのデータを「neoスマボ」に登録し、運用に関するトライアルや検証を実施。その結果、専門用語による質問でも高い正答率があったことなどが、稲葉製作所から高く評価され導入に至りました。

Q&A一式を登録するだけで多用な言い回しにも対応

「neoスマボ」には、Q&Aデータを登録するだけでユーザーの多用な言い回しにも対応できるように、大量の判定条件を自動生成する独自エンジンを搭載。事前学習などが不要となり、短期間でスムーズに導入することが可能です。

また、「OpenID Connect」などのID連携プロトコルに対応した認証機能を搭載し、優れた安全性も備えています。チャットボットで回答が提供できない場合は、オペレーターにつなぎ、有人で対応することもできます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ネオス株式会社 プレスリリース
https://news.neoscorp.jp/news-neosmbo-inaba/

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